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麻布十番商店街と共に過ごしてきた毎日が変わるというのは、不思議なことです。それほど私にとって商店街の存在は、日々の生活に自然と織りこまれているものだったのでしょう。私たちを見守ってくださった麻布十番商店街の皆様には、感謝の気持ちでいっぱいです。本当に、本当に、ありがとうございました。 さとみ |
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私は「ちゃれんじ隊!」の活動を通し、麻布十番商店街の沢山の方々にお世話になりました。高校3年間、商店街の方々のお話を聞き、どのお店も自分の誇るところを持ち、とても魅力的な街だなと感じました。とても古い歴史があり何十年も前より営業している老舗から、新しいお店まで、幅広い年齢のお客様に長い間愛されてきています。古くからあるからこそ、質の高いお店や、親切で人と人との繋がりが強いお店が多いのだと思います。最近は少なくなってきてしまっている、この様なあたたかい商店街。皆に愛されるお店とはどの様なものなのか、「ちゃれんじ隊!」を通し学ぶことが出来ました。 ユウキ |
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取材することの難しさと喜びを覚えた3年間。それを文字にして伝えることでお店の方、読者の方に、少しでも何か感じて頂けていたら幸いなことです。商店街の皆様には大変お世話になり、沢山のことを学ばせて頂きながらここまでやってきました。この「ちゃれんじ隊!」の経験を春からの大学生活に活かし、将来、取材をして伝える人になることを目指してがんばりたいと思います。本当にありがとうございました。 凛 |
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「ちゃれんじ隊!」としての活動は、私にとって良い経験だったと感じています。取材活動では商店街の方々のお店に対する思いを知り、会話能力を身につけられました。記事作成では、何度も文章を書くことで、文章能力を身につけることができました。私が成長できたのは、いろいろな方に助けていただいたからだと思います。「ちゃれんじ隊!」を卒業するのも学校を卒業するのも寂しいですが、ここで経験させていただいたことを活かして、卒業後も頑張りたいと思います。最後に、このような練習の場を設けてくださった麻布十番商店街の方々と六本木高校の先生、「ちゃれんじ隊!」の先輩にとても感謝しています。ありがとうございました。 ミホ |
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隊員として活動した期間は短かったけれど、通学利用以外の面から麻布十番を感じることが出来、とても楽しく貴重な経験をさせてもらったと思います。ありがとうございました。これからも麻布十番が、たくさんの人にとっての「大好きな街」でありますように! シエ |
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